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無色の日々

Asraliel.exblog.jp

気が向いたときに更新、気が向いたら来てください。

うも!
こんなに間を置かずに更新したのは久しぶりですよw

管理人です、こんばんはw

さて、先日モンクでレベル上げに行ってきたんですが、
全然聞いた話と違うじゃないですか奥さん!!
いた話と違うじゃないですか奥さん!!
と違うじゃないですか奥さん!!
うじゃないですか奥さん!!
ないですか奥さん!!
すか奥さん!!
奥さん!!

無駄にエコーかけてみましたが、何の話かといいますとですね。


モンクってただ殴ってればいいと聞いてたんですよ。
それがなんですか!

昨日のワタクシは
歌って踊れて殴る、アイドル顔負けのモンクでしたよ?(歌えはしないw)

さすがのアイドルでも殴れはしないですよね?
ボクシングやってるアイドルなんて聞いたことないですしね!w

モンクがあんなに忙しいものだったなんて…。
殴ってるだけだと聞いてモンク始めたのに…。

とまあ、そんなことはどうでもよくて。

先日、セキュリティトークンが家に届きまして。
さっそく登録してみたんですが、1時間弱程格闘して、
やっと登録完了できました。

プレイオンラインにセキュリティトークンを登録する、
正確なフローがどこにもなかったおかげで、とんだ手間でした。

まったく、そこら辺のフォローもなんとかしてほしいトコロです。

なんで、ちとここで、
まだトークンが届いていない or
届いたけど自分にしか見えない小さな妖精がトークンをローションまみれにしてしまい、すべって上手くトークンが持てない
という方に説明をw

妖精が見える方はこのあとで病院に行くほうがイイですねw

①トークンが届いたら、妖精にローションをかけられないよう隠してパソコンまで運びましょう。

②パソコンを立ち上げましょう。(既に起動済みの方は96以降参照)
ってエーΣ(゚Д゚;










・・





・・・







96 めんどくなったので不貞寝しましょう。



どうしても登録したい人は自力でなんとかすればいいでしょ!!


逆ギレかよっっΣ(゚Д゚#)ノノ

簡単なフロー
1.スクウェア・エニックス アカウント管理システム
  https://secure.square-enix.com/account/app/svc/Login?cont=account
  からスクウェア・エニックス アカウントを作成します。
  ※アカ作成時に使用可能なメールアドレス、任意のID名とPWを入力する必要が
   あります。
  ※Crystaは無理に登録する必要はありません。(管理人は登録しませんでした。)

2.アカウントが作成できたら、スクウェア・エニックス アカウント管理システム
  (上記URL)にログインします。1で作成したIDとPWを入力してください。
  ※まだワンタイムパスワードを入力する必要はありません。

3.ログインしたら、サービス・オプションの「セキュリティ拡張」を選択。
  ここでセキュリティトークンの登録を行います。
  ※登録には、トークン本体の裏にある10桁の番号の入力が必要になります。
  ※ワンタイムパスワードとはトークン本体の前面のボタンをぽちっと押した時に
   表示される6桁の数字のことです。

4.サービス・オプションの「リンク設定」を選択。リンクの追加を行います。
  ※プレイオンラインIDは最大10まで登録可能です。
  ※一度登録したらメニューからIDの削除はできないそうです。

5.次にプレイオンラインを起動します。
  ログイン前にプレイオンラインアカウントに1で作成した
  スクウェア・エニックスIDを設定します。

6.これで設定は殆ど完了です。さっそくログインしてみましょう。
  1で作成したパスワードを入力したら、トークンのボタンを
  ぽちっと押してください。
  表示された6桁の数字を入力して、ログインできれば完璧です。

おまけ
FFXIにインしたら、もうモグサッチェルは使用可能な状態になっているので、
これで、鞄の空き事情ともおさらばです!w


# by midnight-fools | 2009-07-13 02:51 | FFXIプレイ日記
うも、お久しぶりです!

そろそろ更新をしておかないと、ブログ削除の恐れがあるので、
久々に更新するかと重い腰を上げましたw

最終幻想11も
明確な終わりが見えてきてしまいましたね。

一抹の寂しさを感じている今日この頃です。

ヴァナでの生活もかれこれ…

ん、何年だろ…?w

えーっと、あの時代にリアフレにワールドパスを紹介してもらって入ったんだから…

とまあ、容易には思い出せない程の時間やっているようです。

5~6年ぐらいでしょうか。

改めて考えてみてびっくりですが、もうそんなにやってるんですネ…。

ヴァナでも色々とありましたが、リアルでの変化も物凄いです。
心境的な変化が大きかったのも、この辺りでしょうか。

これはもうヴァナと共に生きてきたといっても過言ではないでしょう。

今いるLSメンとのつきあいも約3年程。
今のLSを紹介してくれたリアフレが引退して3年半程。
樽姐さんが引退してからかれこれ2年程。
(記憶曖昧ですがw)

陳腐な言い方ですが、
楽しかったことも悲しかったことも辛かったことも沢山ありました。

引退話のようですが、
とりあえずまだ引退する気はありませんのでご安心を(誰に向けてだろう?w)


壱拾四は単純に興味があります。
新しい世界は純粋に興味をそそられます。
制作サイドの言う今とは違う新しいシステムにも興味が沸きます。

似たような世界を、別の方法で表現する。
単純に興味は尽きません。

結局は今の焼き直しになるのか、
だとしたら、それは嘲笑の対象になりますが。

馴染みのLSメンはどう考えているのでしょうか。

新しい場所で新しい関係を産み育てるのは、
容易じゃなく、膨大な時間と精神力を使います。

新しい世界を馴染みの人達と冒険する。
それはとても魅力的に感じられます。

でもやはり、皆が皆、今まで積み上げたものを
また別の場所で1から積み上げるだけの余裕があるわけではありません。

また、それをさせるだけのシステム的な魅力があるかどうかも
まだわかりません。


皆どう考えているのかな…w


# by midnight-fools | 2009-06-29 03:10 | FFXIプレイ日記
気が付いたらそこは学校の教室だった。
といっても、中身は、高校時代の教室ではなく、
中学時代の床が木の教室だ。

教室内には何故か、いる筈の無い高校時代の面子がいた。
あとは、全く知らない柄の悪そうな連中が何人かいるだけだった。

僕は教室の一番廊下よりの一番後ろに座っていた。
隣には、一番柄が悪そうで一番強そうな、一見して
連中の頭であろう奴が座っていた。

先生は、前に二人立っている。
知っている奴と知らない奴。
これは交流授業の一環だと頭が自然に理解した。

授業はすでに始まっていた。

僕はなんともなしに、教室の扉の窓から廊下を眺めた。

が、見えたのは廊下ではなく、外の、走っている電車の車窓
から見える景色だった。

そう、何故か僕は電車に乗っていたのだ。

窓からは後ろに伸びていく電車のレールと外の風景が見える。

不審に思う間も無く、突然、電車を追いかけるようにレールを
走ってくる少年が現れた。

危ないなと、思いながら見ていると、
電車が川の中に突っ込んでいくではないか。

でも僕は、ああ、川の中なら付いてこれないだろうと、思っただけで
川の中を電車が走ること自体にはなんの疑問も持っていなかった。
(川の中と言っても完全に水中なワケではなく、車輪の部分が水に浸かっている程度である)

しかし、少年は諦めずに水の中まで入ってきた。

川は、レールがあるトコロ以外は、意外に深く、底が見えなかった。
もし少年がレールを踏み外したら、水底に沈むことは明らかだった。

それでも電車は走り続けていく。

すると、急にレールが異変を見せ始めた。

少年の邪魔をするように、レールが、渦を巻くように回転しだしたのだ。

それでもなんとか付いて来る少年。

レールが何分割に分かれ、分かれたレールの中心を軸に時計の針のように
回転したり。

少年が乗ったレールが次々に落下を始め、レールを渡り続けなければいけない、などの場面もあった。

途中、水中に突然廃墟が現れて、そこで様々な謎を解き、抜け出さなければならなかったり。

もはや、マリオなのかゼルダなのかと、ICOも真っ青な謎解きアクションなのであった。

と、結局目的地に着くことはなかったのだが。

今もあの少年は走っているのだろうか…。



長々と見てくれた方、ありがとうございます。
自分の見た夢の面白さを伝えるのがこんなに困難だとは
思いもしませんでした…orz

↑以上転載w

お久しぶりです!

このブログで、何度言ったかすでにわかりませんが、

お久しぶりです!!!!

実はちょっと前、友人にミクシィなるものを紹介され、
そちらへの書き込みばかりで、こちらをまったく忘れておりましたw

いい加減、消滅してもおかしくなかったのですが、
まだ生き残っていたみたいですネ。

↑のはミクシィからの転載ですw
更新する為にネタが急遽必要だったのものでしてw

次回からは、猿の話もぼちぼちしていこうかと思いますw

もうしばらくお付き合いを【はい、お願いします】_(._.)_
# by midnight-fools | 2009-02-09 23:29 | 日常
きたいネタはあるのに、
それに更新がとてもじゃないけどついていかない管理者ですw
どうも今晩は。

前回の記事に書いた花鳥風月、行ってきました。
で・す・が
その話は置いといて、今日は、先週の土曜に行った、
LSサルベージの話をしようかと。

うちのLS開催でのサルベージは初で、LSメンも殆どが初めてだったようなので、雰囲気だけでもつかんでもらおうと、特に目標は決めずに行くことに。

というか、当日突発開催だったので、人が集まっただけよかったんですがw

言いだしっぺのエロB氏は、行きたい行きたい言ってるワリにサルベージサイトを見るとかの予習をしない門外漢なので、進行等は自分がやることになり(´・ω・`)
(まあ、突発でもなんでもイベントを開催する行動力を持ってる人は人の集まりでは重要です。賑やかしとも言いますがw)

といっても、自分も猿LSにいたとはいえ(もう随分前から行かなくなっちゃいましたが)、進行はLSリーダーにまかせっきりだったので、そこまで進行に詳しいワケでもありません。

しかも、だいぶ忘れてましたしw

まあ、なんとか構成を考えて、
比較的行き慣れて(覚えて)いて、
難易度もそんな難しくないであろうアラパゴ遺構に行くことに。

編成はモシ学白黒踊侍忍。計8名。

そして、結果としては、
二層キキルンNMには逃げられ、
生命感知で骨に絡まれ、全滅し、
四層キキルンNMにはぬっころされる

と、散々なことにorz

自分の勉強不足でLSメンずにはホントウに申し訳ないことをしてしまいました(;つД`)


ですがっ!

こんなことでめげていては、全然ダメです!
ダメダメです!

サルベージは茨の道!

LSメンずはこれに懲りずに付いて来て欲しい!
ヽ(`Д´)ノ

で、エロBさん次の開催は今週の土曜でいいよね!?



# by midnight-fools | 2008-09-23 02:01 | FFXIプレイ日記
「ヘイジョニー!」
「ん。なんだいウィル?」
「なんだいじゃないよジョニー! ジェニファーのことサ」
ジェニファーがどうかしたのかいウィル
「そ、それが…」
「どうしたんだウィル! ウィィイィルゥウゥゥ!!」


こと、管理人ですw皆さんご無沙汰してます。

今日は1時からメンテということで、PTに行く気も起きず、
かといって、カンパニエに行くのもめんどかったので、チケットを消費する為に、アサルト土筆作戦に行ってきました。

いつもの通り白門でシャウトをしていたトコロ出会ったのが、
ジョニー(仮名)とジェニファー(仮名)でした。

モチロン仮名ですよ?w

まあ、そんなこんなで、フルチケットで4回ほど土筆作戦をやってたんですが、ジョニー(仮名)もジェニファー(仮名)もノリがよくて、
話は、ジョニー(仮名)が募集していた花鳥風月ラミアEXの話にw

そして、どこぞのアメリカコメディドラマ的なノリで話をしていたら、
いつの間にかナイトで参加することになっていましたw

花鳥風月には興味ありましたし。(装備は性能微妙だけど…w)
猿行かなくなって、暇になってたし。(アレ胴35でねぇyo)

「出会いは宝」とジョニーも言ってましたし。
さすがジョニー(仮名)はイイコトイウネ!!w

こういう偶然な出会いからのイベントこそ、オンラインの醍醐味ダヨネ!w

というわけで、週末は花鳥風月です!w

# by midnight-fools | 2008-09-09 00:55 | FFXIプレイ日記
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